本体に接続されているプローブと呼ばれる装置から人体に超音波を照射する。その超音波がプローブに跳ね返ってくる時間で腫瘍がある距離がわかる。その超音波を数多く照射する事により、画像が形成される機械。 主に、超音波画像画像診断装置本体と、プローブとプリンター、モニターからなる。 現在は胎児を観察する為、3Dを動画化した装置がある。
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